緑子の被害記録  (テクノロージー被害・マインドコントロール被害)(集団ストーカー被害・家宅進入・器物破損・人権侵害被害) 

何故か、電磁波の痛みが軽減する経験をしました。それを、同じ被害者の方へ知らせたい。一般の人にこの犯罪のことを知ってもらいたい。このためにたちあげました。電磁波過敏症を抜けた時のことは、下カテゴリの「電磁波軽減」まとめてあります。
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犯人側の正体についての記事一覧

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UFOテクノロジー隠蔽工作 スティーヴン・グリア

2009.01.14
急に、熱田神宮にお参りに行きたくなったので。
だから、でかけました。
そして、せっかく出かけるので、同じ被害者の方と会えないかぁと思って電話をしました。
図書館に行くので、それでも良かったらというお返事をいただけて。
図書館で、会う約束をしました。


熱田神宮には、きちんとお参りに行くのは初めてでした。
すごく神聖な気持ちになりました。
いったいどうしてと、問いかけ。どうか、おまもりくださいとお願いをしてしまいました。

感想は、記念写真とったり、お賽銭をほおりなげたりしてるひととかをみると。
すこしだけ、かなしいきもちになってしまい。神様などに申し訳ないような感じをうけました。

日本人とかの目覚めってあるのかなぁ。とか考えてしまった。

話を、いろいろして。情報など交換して、小出エリーナさんの本の資料を貸していただき。
マインドコントロールのことなどがやはり
この自分の周りで起きたことは、このような事態なんだなぁと再認識させられました。


そして、ベンチで話し込んでいると、ヘリが2回ほど上空を通り。
鳩が私達のベンチの真上の木にだけ5羽ぐらい止まったりした。
カラスも背後にきたり。
いつものことながら不思議だと思う。

びっくりしたのは、その方の銀歯がいきなりとれたことです。
被害がへりますか?と聞いてみたら。
特に変わりはないとおっしゃってました。


なにか、見たい本とかあります?と聞かれ。
なぜか、図書館で、ふと、UFOのことが気になって。
UFOとかの本とかありませんかね。。と聞くと。
その方は、そうゆう方面は全く調べてないので。笑っていましたが。
探してくださって一冊だけ見つけてくださって渡してくれました。
その方は、マインドコントロールで、UFOの本とか探したいのではということを、気にしてらっしゃって。

でも、私は、なにか、導かれたような気がして。
この、一冊だけあった、UFOテクノロジー隠蔽工作がとてもきになり。
是非読んで感想聞かせてほしいといったのですが。
その方はあまり。借りたくないみたいだったので。あきらめようと思ったのですが。
妙に気になるので、カードが作れないかと聞くと。愛知県にすんでいれば大丈夫ということ。
どうしてもこの本が、気になりとうとう借りてしまいました。

UFOテクノロジー隠蔽工作 スティーヴン・グリア著

驚くことに、内容が、自分の被害と一致することがしっかりと書いてあり。
これが、陰謀説のなかでも、本当のことなんじゃないのかなぁと。
直感で思いました。

そこまでいくと。
自分のこのおかしな状況も見えてくる気がしてきた。
この本の作者の方が、自分と同じ状況になっている。
是非、とんでもないと思わないで被害にあってる方は読んでみてもらいたいなぁと思った。


UFOテクノロジー隠蔽工作 スティーヴン・グリア著P156引用
「現在のわが家のすぐ近く―を去ろうとしていたとき、私は電子武器システムのようなもので撃たれた。突如、すっかり方向感覚を失ってしまい、発熱し、まるで体内から火にあぶられているようだった。車を運転している方向感覚を失って、・・・・・・道路のどちら側を走るべきかもわからず、実際、反対車線を走っていたのである。この武器の力をしのぐことができず、すばやく均衡をとりもどせなかったならば、モンロー・インスティチュートのそばを立ち去るときに正面衝突して死んでいたに違いない。」

私たちのやっていることを逐一監視している影のような連中がおり、私達を阻止するためならどんなこともやりかねない。

UFOテクノロジー隠蔽工作 スティーヴン・グリア著P216引用
「私は、すぐに眠りに落ち、数時間後に目が覚めた。腕を上げることも、体の向きを変えることも、動くこともできなかった。私の体は、完全な麻痺状態である。何が始まったのかは、わかっていた。
指向性の電磁武器システムが私を撃ったのだ。それは、ベットの上方にある窓をとおして照射されている。室内に照射されてるのは、生涯で一度も感じたことのない、不快と恐怖のもっとも極端な感覚だった。彼らは、私の肉体から明日とらる体を抜き取ろうとしているのだ。」

UFOテクノロジー隠蔽工作 スティーヴン・グリア著P220引用
シャドウ・ガヴァメントの戦慄すべき実力を経験した。毎夜、私が自宅の寝室で寝ている午前4時20分にほとんど可聴音以下の「カチッ」という音があり、私は電子武器システムに撃たれるのだった。
猛烈に気分が悪くなり、起き上がり、吐き気をもよおし、嘔吐し、下痢し、しとどに発汗する。

これは、毎夜、毎日起こった。恐ろしい経験だった。
シャドウ・ガバメント(影の権力サークル)
米国政府は そしてあらゆる他国も 非合法の悪徳グループの人質に過ぎないことに私が気がついたとき、事態は危機また危機の連続となった。

P216 引用
電磁武器システムのターゲットにされている人たちに、私はこういっている。
「これらの攻撃から逃れるただひとつの方法は、自己を超越する力を理解することであり。
 個人性を落として''無辺''の大海と融合することです。」
だが、自分の個人性と自意識の中へ再浮上するや否や攻撃は再開されるだろう。


私達にアドバイスをくれてますが難しそうです。瞑想からはじめなければ。
でも、シャドウ・ガバメントというものがどうやら、犯人らしい。

UFOテクノロジー隠蔽工作 スティーヴン・グリア著P220 引用
そこは西部の地下施設で、電子精神感応研究電子心霊研究のハイテク装置が
ずらりとならんでいる。・・・・・・・・略

UFOテクノロジー隠蔽工作 スティーヴン・グリア著P221 引用
施設内部には青年が幾人かおり、私を撃つこのシステムを操作している。彼らは歩兵つまり大砲の餌食であり、私は彼らを見たとき、神に向かって「神様、彼らをお許しくださいと」彼らに祝福を送った。
私は、彼らを非常にはっきりと見た。すると今度は、彼らが私を見ているのがみえた。彼らの目には恥じらいのような様子が窺えた。彼らはめをそむけ、そこですべてが終わった。これ以後彼らは、毎夜の攻撃をやめた。


UFOテクノロジー隠蔽工作 スティーヴン・グリア著P221 引用
これらの装置を操作する気の毒な人たちは往々に彼らのやってることが原因で死んでしまうという。
私はこの経験から、これらの武器が私に向けられてるとき、私はスカラー電子精神感応システムを遡ってその発射源にたどりつき、そこで彼らが何をしているのか見ることができるということを学んだ。
そして、私は、私たちすべてを神の光で包み、彼らを赦すようにねがい、また私自身も彼らを赦したのです。


私達は被害にあってるのですが。この装置を操ってる人間によって、
加害行為に差がでるみたいですね。
この本は、正直びっくりします。
この被害にあってる方トンでも本とは思わないで、先入観なしで読んでみてほしいなぁと思いました。
でも、9・11からいい加減こういったことに気がついてきてる人たちが沢山出てきてると思うし。


私達があってる被害だって決して9・11と関係ないわけではないと思う。

この著者は、CIAだってかれら(シャドウ・ガバメント)にくらべたら子猫という表現までしてありました。
国とかも関係なくかれらは存在し、実際、世を支配してる。
こうゆうUFOテクノロジーを自分達はしっかり回収しその技術をつかって。
このような犯罪行為を繰り返す。悪魔崇拝者たちははやりいるみたいです。

中丸薫さんの本と一致するなぁと思いました。

彼らは偽のUFO(自分達でつくったUFO)などをつかったり。自分達でUFOによる偽の誘拐事件なども起こして。本物のUFOは、とても友好的で、地球を心配して見守ってるのに。

それを、世の中にUFOは敵だとか。そういったことを、あふれさせている。
そして、自分達で、自分達のUFOをつかって地球を破壊させるようなシナリオなどもかんがえてるそうです。

もうそろそろ、目覚めなければ、みんなが、目覚めなければ。

こんな、犯罪にあわなかったら。私も全く目覚めることなどなく。
日々の生活に追われて普通にマスコミ・TV・新聞を信じて生きてきてたでしょう。

この仕掛けとはいったい。そう考えてしまうこのごろです。
しかし、無力としか思えない自分。

いったい。何をすればいいのやら。

瞑想はとりあえず始めます。

この本にであったのは。熱田神宮の神様のおかげでしょうか・・。

マインドコントロールでしょうか。

わからない。

宇宙から守護があってやらなくてはいけないことがあって生きてるなら。
その通りにしたいです。

この身この魂いかようにでもお使いくださいませ。

本当に、そうゆう気持ちです。

精神世界のほうに向かいすぎるのは危険でしょうかね。

あくまでも。私の個人的な意見ですが、見えない武器には見えない力でしか、
対抗できないように思えます。

あとは、どうか、私を攻撃してる方へ
あなたも利用されてるだけです。どうか。赦してください。
そして、勇気をもって改心してください。
一緒に、この犯罪を明るみに出しませんか?
私もいろいろ反省し今までのこといろいろ改心したつもりです。

地球のために。


シャドウ・ガバメント・・・。

UFOテクノロジー隠蔽工作 スティーヴン・グリア著引用P317~
このグループの代表的構成員は、中国、ラテン、アメリカ、バチカン、多様な公共団体、ヨーロッパ、
ロシアである。国境は事実上何の意味も成していない。国家的な問題は関係ない。あなたや私が普通考えるような政府でさえない。それは、企業、金融、超国家、宗教の利害を中心に、彼らが政府に命令する主客転倒の典型である。今日におけるこのグループの中で無二の権力を持っているのは、
企業モルモン帝国である。
「おお、CIAね?あの人たちは子猫ですよ」心配する必要があるのはロッキードやE-システムに雇われた殺し屋である。彼ら殺し屋は「悪魔の僕」と呼ばれるオートバイ・ギャングに所属している。
「悪魔の僕」は「地獄の天使」の下部組織であり、・・・続く


国家安全保障局の暗黒細胞が操作するプロジェクトアメジストはアストラル体と肉体をつないでいるコードを切断することによって人を殺した。・・・。
この秘密の影の集団(元米国大統領のひとりを含む)の中間管理の幾人かは、1980代後半にこの情報を開示することにさんせいしていた、ということを私は別の筋から確認している。
しかしこの集団内の別の派閥が賛成派を押さえ込んでしまった。
勝利の切り札を持っていたのは反対派の中の一少数派である。
この細胞は、誘拐テクノロジーをもっており、スカラー電子精神感応武器システムと電子心霊感応武器システムを所有している。彼らはまたUFOのようにみえるARV、つまり模造エイリアン船をもっており、・・・・続く


悪徳で狂暴でひどく危険な少数派が情報を操作してるらしいです。

引用P220
殺しの博士として知られ、死亡学の博士号をもっているM・K大佐のような人たちは、誘拐、マインドコントロール、その他類似の攻撃に使われている電子精神感応研究とハイテクの電子工学システムの
大家である、だから国の指導者たちが、何に直面しているか冷徹に理解した場合その路線を外れようとするなら彼らは、この別のグループと衝突してしまう。彼らが、スカル・アンド・ボーンズ(エール大学の秘密結社)だろうと元CIA局長だろうと問題ではない。この中枢の行為の陰謀団は、最悪事態の筋書きが整うまで、この問題を留保しておく断固たる決意を持っている。彼らの、目標は、地球上の60億の人口のうち少なくとも40億から50億を除去することにある。


公にしたいこと。地球には、本当にこうゆう悪い人間がいるみたいだということ。
実際、日本人の多くもたぶん、この兵器によって殺されてます。私もジリジリ照射してやられました。

目覚めましょう。自殺したい気分もあなたの本心ではないのです。
この、装置です。

死んではいけません。生き抜きましょう。

麻生総理大臣!!!や天皇や神様に仕えてる方がた。どうかお願いします!
なんとか、日本から変われないでしょうか?
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